八王子タウン情報
八王子タウン情報
1.八王子の概要
八王子市は国土交通省により業務核都市と定められている。1917年(大正6年)に市制を施行した。市の人口は、全国の市町村で第23位、東京都内の市町村で第1位(東京23区を含む市区町村では第6位)、全国の政令指定都市及び候補市(熊本市)を除くと鹿児島市、船橋市に次いで全国第3位の市。政令指定都市・中核市・特例市のいずれにも属さない市で最多の人口を擁する。2007年4月に保健所政令市に移行した。八王子市は、その周辺部も含め23の大学等(大学・短期大学・高専)があり、外国人留学生約3,100人を含む約11万人の学生が学ぶ全国でも有数の学園都市である。
後北条氏および徳川氏から軍事拠点として位置づけられ、戦国時代には城下町、江戸時代には宿場町(八王子宿)として栄えた。明治時代には南多摩郡の郡役所所在地となり、多摩地域内で最も早く市制施行した。かつて絹織物産業・養蚕業が盛んであった為に「桑の都」及び「桑都(そうと)」という美称があり、西行の歌と伝えられてきた「浅川を渡れば富士の影清く桑の都に青嵐吹く」という歌もある。 郵便番号(上3桁)192・193
2.地理
八王子市は東京都の島嶼部を除く地域の南西部、都心から約40kmに位置している。
市域全体を概観すると、山地・丘陵を三方の周縁とし、東へ流れる浅川を中心に、八王子盆地と呼ばれる東にひらけた半盆地状の複合扇状地をなしている。かつてその扇状地は桑畑として利用されたが、現在では住宅地や工業用地として転用されほとんど見ることができない。西部の山地に源を発する浅川は市の中央部付近で南浅川と合流し市の中心域を流れ、川口川と合流、日野台地のせり出しを受けて東南に下り、山田川、湯殿川と合流して日野市へと向かう。その他の主要河川である北部の谷地川、南東部の大栗川はそれぞれ市の外で多摩川に合流する。中心部の標高は海抜100m前後である(市内最高所は醍醐丸=上恩方町、標高862.7m、最低所は大栗川=大塚、標高63.0m)。
中世から近世・近代に至るまで東西を走る甲州街道と、川越・桐生・日光(千人同心街道)など関東北西部、小田原・鎌倉・横浜(浜街道)など南西部・南東部を結ぶ街道が交差する交通の要衝であり、江戸時代には、甲州街道の宿場町として栄えた。
現在、東京都心から甲府を経て塩尻へ至る国道20号(甲州街道)と、横浜から川越方面へと向かう国道16号(東京環状)、そして青梅を経て甲府へ至る国道411号(滝山街道、青梅街道)の交点である。また、八王子ジャンクションにより、中央自動車道と首都圏中央連絡自動車道(圏央道)との交点ともなっている。
鉄道輸送においてはJR中央本線と横浜線・八高線の交点であり、またJR貨物八王子総合鉄道部や京王電鉄の始発駅2駅がある。
中心となる駅
- 八王子駅・京王八王子駅・高尾駅・南大沢駅・北野駅
3.歴史
近代以降の行政区域の変遷については後述し、各時代の詳細については八王子市の歴史を参照のこと。
北条氏照が城を築いた深沢山には、牛頭天王の8人の王子神である「八王子権現」が祀られていたため八王子城と名づけられた。この城名が市名の由来である。八王子城が豊臣秀吉の小田原攻めにより落城すると、この地方は後北条氏の旧領全域とともに徳川家康に与えられた。交通の要衝であるため、江戸を甲州口から守るための軍事拠点としての役割も担った。徳川家康が武田家の遺臣を召抱えて組織した八王子千人同心の根拠地となったのはそのためである。そして、江戸時代には関東各地の直轄領(御料)を支配する代官18人が駐在することとなり、武田家旧臣の大久保長安が代官頭をつとめてこの地方の開発および甲州街道の整備にあたった。その結果八王子横山十五宿は甲州街道中、最大の宿場町として、また多摩地域の物資の集散地として栄えた。
開国ののち、明治維新期以降は織物産業が繁栄し江戸時代からの宿場町を中心に街も発展した。特に生糸・絹織物については市内で産するだけでなく、遠くは群馬・秩父や山梨・長野からも荷が集まり、輸出港である横浜への物流中継地としても機能していた。1917年には、東京府内で東京市に次ぎ2番目に市制を施行した。(当時、豊多摩郡(現、牛込や四谷(当時の内藤新宿町以外)を除く新宿区・渋谷区・中野区・杉並区)、荏原郡(現、品川区・大田区・世田谷区・目黒区)、北豊島郡(現、豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区)、南足立郡(現、足立区)、南葛飾郡(現、本所を除く墨田区・深川を除く江東区・葛飾区・江戸川区)は東京市編入前であり郡制を敷いていた。)
1960年代以降は、織物など繊維産業の衰退もあり、市の郊外には北八王子工業団地などの工業団地や多摩ニュータウンなどの大規模な住宅団地やが建設された。また、都心のキャンパスが手狭になった大学の移転が相次ぎ、学園都市とよばれるようになった。そのため、産学共同研究が近年は盛んである。市の西部の高尾山、陣馬山などの山々は観光地やハイキングコースとして人気があり、また中村雨紅の生誕地にある『夕やけ小やけふれあいの里』や東京都内で初めての道の駅である『道の駅八王子滝山』なども行楽客を集めている。
4.産業
第3次産業が、事業所数・従業者数ともに全体の約8割を占める(平成12年国勢調査)。
北八王子工業団地には、各種計測機器などの精密機器製造業の他、交通の利便性により、各社の物流拠点がある。北八王子工業団地のほかには、浅川工業団地、狭間工業団地、八王子繊維工業団地、下恩方工業団地、美山工業団地、北野工業団地がある。現在では、「織物の町」ではなく徐々に「工業」の町に変化している。現在では、繊維工業よりも圧倒的に機械工業の会社の数が多くなっている。
機業地であった歴史を受け継ぎ、絹織・ニット製品・染色業などの工場も多い。
中心市街地では、駅前には八王子駅ビル(八王子ナウ・そごう)や京王八王子駅ビル(京王八王子ショッピングセンター)などの大型店があるものの、大型小売店舗の撤退・中小小売店舗の閉店が相次ぎ、代わって市郊外には「三井アウトレットパーク 多摩南大沢」や「ぐりーんうぉーく多摩」等に代表されるような郊外型大規模ショッピングセンターが出現している。そのため市郊外、近隣の鉄道駅(新宿駅・立川駅など)などに買い物客が流れている傾向がある[32][33]。そのため中心市街地の活性化を図るため、八王子駅北口再開発(八王子スクエアビル)と八日町第2地区再開発(ビュータワー八王子)が、続いて八王子駅南口再開発(サザンスカイタワー八王子)とJR東日本により八王子駅南口駅ビル(CELEO八王子)が竣工した。今後も、八王子駅南口JR貨物の商業施設や旭町・明神町地区の再開発が事業予定されている。
4.学校
1960年代後半以降、大学の移転が相次ぎ、国内有数の学園都市として整備されている。1980年代以降、図書館・文化ホールなどの社会教育施設の整備が進んだが、市の行財政改革により、施設の仕様や、運営の見直しが進んでいる。
市の郊外にあたる丘陵地帯には大学が点在し、市域には23の大学・短期大学・高等専門学校がある。
小泉内閣が進めた構造改革特別区域構想にともない、2003年4月21日、「不登校児童・生徒のための体験型学校特区」に認定され、2004年4月、小中一貫校である東京都八王子市立高尾山学園が開校した。加えて2005年11月22日、「情報産業人材育成特区」にも認定され、2006年7月、株式会社立デジタルハリウッド大学八王子制作スタジオが開校した。
2004年4月から、市立の小学校・中学校に学校選択制度が導入された。小学校では指定校と隣接校から、中学校は市内全域のすべての学校から、通学する学校を選択することができる。
高校
- 都立
- 閉校した都立
- 閉校した市立
- 中央高等学校(1948年4月-1965年3月)- 富士森高等学校に吸収
- 私立
- 八王子実践中学校・高等学校(1926年4月-≪八王子和洋裁縫女学院≫)
- 八王子高等学校(1928年4月-≪多摩勤労中学≫)
- 工学院大学附属中学校・高等学校(1944年4月-≪工学院工業学校≫)
- 帝京大学中学校高等学校(1959年4月-≪帝京商工高等学校≫)
- 東京純心女子中学校・高等学校(1964年4月-)
- 共立女子第二中学校・高等学校(1970年4月-)
- 聖パウロ学園高等学校(1972年4月-)
- 帝京八王子中学校・高等学校(1979年4月-)
- 明治大学付属中野八王子中学校・高等学校(1984年4月-)
- 穎明館中学校・高等学校(1985年4月-)
高等専門学校
- 国立
- 東京工業高等専門学校(1965年4月)
短期大学
- 帝京大学短期大学(1965年4月-)-多摩市にまたがる。
- 共立女子短期大学(1979年4月-)
- 創価女子短期大学(1985年4月-)
- 山野美容芸術短期大学(1992年4月-)
- ヤマザキ動物看護短期大学(2004年4月-2010年3月)2010年4月より4年制大学へ移行
- 通常の講義以外で活用する校地を持つ短期大学
- 戸板女子短期大学八王子実習農園(2004年4月-)
- 撤退した短期大学
大学
- 工学院大学八王子キャンパス(1963年4月-)・犬目キャンパス(2004年4月-)
- 明星大学日野キャンパス(1964年4月-) - 日野市にまたがる。
- 帝京大学八王子キャンパス(1966年4月-)-多摩市にまたがる。
- 東京造形大学(1966年4月-)1993年4月現在地へ移転
- 東京純心女子大学(1967年4月-)
- 杏林大学八王子キャンパス(1970年4月-)
- 多摩美術大学八王子キャンパス(1971年4月-)
- 創価大学(1971年4月-)
- 東京薬科大学(1976年4月-)
- 拓殖大学八王子キャンパス(1977年4月-)
- 中央大学多摩キャンパス(1978年4月-)
- 日本文化大学(1978年4月-)
- 東京工科大学八王子キャンパス(1986年4月-) - WIDEの八王子NOC(Network Operation Center)中継センター(WNOC-HAC)として近隣大学の中継拠点になっている。八王子市とバイオマスエネルギー有効活用の共同研究をしている。八王子市ならびにりそな銀行と金融経済教育の協調学習モデル調査研究事業の共同研究をしている。
- 首都大学東京南大沢キャンパス(2004年4月-)
- 東京都立大学(1991年4月-2011年3月) - 現在募集を停止し、新入生は首都大学東京で受け入れている。在学生は原則として卒業まで都立大に在籍するため、2011年まで存続予定。
- デジタルハリウッド大学八王子キャンパス(制作スタジオ)- 旧市立三本松小学校跡地。本市が「情報産業人材育成特区」に指定されたことから開校。
- ヤマザキ学園大学南大沢キャンパス(2010年4月-)-実際に南大沢キャンパスが授業に使用されるのは2011年より。
- 星槎大学高尾キャンパス(2010年-)- 新制作座文化センター跡地
- 多摩大学大学院八王子サテライト開設(2011年4月-)-
- 通常の講義以外で活用する校地を持つ大学
特別支援学校
- 都立
- 八王子特別支援学校
- 八王子東特別支援学校
- 南大沢学園特別支援学校
- 八王子盲学校
専修学校
- 市立
- 八王子市立看護専門学校
- 私立
- 東京高尾看護専門学校
- トヨタ東京自動車大学校
- 日本工学院八王子専門学校
- 萠愛調理師専門学校
- アポロ美容理容専門学校
- 国際電子会計専門学校
- 八王子栄養専門学校
- 大竹高等専修学校(旧・大竹高等家政学校)
学校教育以外の施設
5.イベント
イベント
- 「高尾山迎光祭」 - 元旦。高尾山薬王院にて。
- 「八王子八福神めぐり」 - 元旦〜1月10日。毘沙門堂(毘沙門天)・成田山伝法院(恵比寿)・金剛寺(寿老人・福禄寿)・信松院(布袋)・善龍寺(走大黒天)・了法寺(新護弁財天)[52]・吉祥院(吉祥天)
- 「高尾山節分会」 - 2月3日。高尾山薬王院本堂にて。有名力士などが参加。
- 「全関東八王子夢街道駅伝」 - 2月の日曜日。JR八王子駅→甲州街道→JR西八王子駅→京王線狭間駅→京王線めじろ台駅→散田架道橋(折り返し)
- 「高尾山大火渡り祭」 - 3月第2日曜日。高尾山薬王院祈祷殿前広場にて。
- 「高尾梅郷梅まつり」 - 3月中旬の土日。
- 「高尾山若葉まつり」 - 4月上旬〜5月下旬。(「春のスタンプハイク」(京王電鉄主催))
- 「高尾山春季大祭」 - 4月第3日曜日。不動院〜高尾山薬王院。稚児パレードなど。
- 「高尾山ビアマウント」 - 夏季(年によって若干変動)。2009年は7月1日〜9月30日。高尾山からの八王子〜東京都心の夜景を一望しながら飲食ができる。
- 「八王子まつり」 - 8月上旬。3日間にわたって実施される。関東有数の山車まつりであり、精巧な彫刻が見所の18台の山車による勇壮な巡行は灯火に映える。八幡・八雲神社、多賀神社の両宮の神輿渡卸もあり、まつりを盛り上げている。平成18年で46回を迎え、観客数は延べ55万人あった。
- 「八王子花火大会」 - 7月下旬または8月上旬。会場は八王子市民球場。
- 「しょうがまつり」 - 9月第一金・土曜日。永福稲荷神社。
- 「高尾山もみじまつり」 - 10月上旬〜11月下旬。(「秋のスタンプハイク」(京王電鉄主催))
- 「とうがらし地蔵大祭」 - 10月24日。禅東院。
- 「酉の市(大鳥祭)」 - 11月酉の日。大鳥神社および市守神社。
- 「八王子いちょうまつり」 - 11月下旬。市民手作りの祭。会場は甲州街道・追分町〜JR高尾駅入り口〜小仏関所跡にかけて。小仏関所跡にちなみ通行手形を発行した「関所オリエンテーリング」や、クラシックカーパレードなど。
- 「ガスパール・カサド国際チェロ・コンクール in 八王子」 - 11月〜12月。ガスパール・カサドの妻である原智恵子主催で、フィレンツェで行われていたコンクールだったが1990年の開催を最後に中止された。原智恵子が晩年を多摩地域で過ごしたことが縁でこのコンクールが八王子で復活することになった。
- 「8ROCK Fes.07」-2007年10月7日・8日。日本工学院八王子専門学校にてコンサート・イベント科主催の音楽イベント。
6.著名出身者
文化
- 梯剛之 - ピアニスト
- 斎藤耕一[64] - 映画監督
- 斎藤正二[65] - 思想史家
- 島村達雄[66] - アニメーション作家
- 東海林さだお[67] - 漫画家
- 鈴木信太郎[68][69] - 画家
- 高橋春男[70] - 漫画家
- 高野秀行[71] - ノンフィクションライター
- たむらしげる[72] - 絵本作家・映像作家
- 中村雨紅[73][74] - 詩人
- 西川正治[75] - 物理学者、名誉市民
- 前田真三[76] - 写真家
- 松任谷由実[77] - シンガーソングライター
- 三田村鳶魚[78] - 江戸風俗考証家
芸能
- 柳家はん治[79] - 落語家
- 夏木陽介[80] - 俳優
- 佳那晃子[67] - 女優
- ヒロミ[81] - タレント
- 工藤夕貴[67] - 女優
- 山本淳一(元光GENJI)[82] - タレント
- 前田耕陽 - 俳優
- 児嶋一哉(アンジャッシュ)[83] - お笑いタレント
- 渡部建(アンジャッシュ)[83] - お笑いタレント
- 黒沢薫(ゴスペラーズ)[84] - 歌手
- 滝沢秀明[84] - 俳優、歌手
- 塚本高史 - 俳優
- LITTLE[85] - ミュージシャン
- 伊藤健太郎[86] - 声優
- 稲田徹[87] - 声優
- Ryoji(ケツメイシ)[84] - ミュージシャン
- 上川隆也[88] - 俳優
- FUNKY MONKEY BABYS[89] - ミュージシャン
スポーツ
- 木村沙織 - バレーボール選手
- 中村美里[90] - 柔道北京オリンピック52kg以下級銅メダリスト
- 高木大成[91] - 元プロ野球選手
- 生沼スミエ[92] - バレーボール選手・監督
- 平本一樹[93] - サッカー選手
- 井上平[94] - サッカー選手
- 林陵平[95] - サッカー選手
- 田中裕介[96] - サッカー選手
- 常盤聡[96] - サッカー選手
- 原歩[97] - 元女子サッカー選手
7.交通
鉄道路線
隣接市町村への連絡
- 町田市:
- 多摩市:
- 日野市:
- 昭島市:
- 福生市:
- あきる野市:
- 神奈川県 相模原市:
8.その他・名物名産品・レジャー
- 童謡『夕焼小焼』 - 恩方地区出身の中村雨紅の作詞。歌碑が建てられており、「夕焼小焼」というバス停がある。上恩方町には「八王子市夕やけふれあいの里」があり、宿泊施設をはじめとする体験施設が設備されており、野外活動が行われている。
- 八王子車人形 - 文久年間に初代西川古柳により考案。現在は五代目西川古柳座が国内外で公演。東京都指定無形文化財(芸能)および文化庁の記録作成等の措置を講ずべき無形民俗文化財。
- 花街 - 東京の花街の中で、23区外では唯一現存する(八王子市中町周辺)
- 多摩織 - 経済産業大臣指定伝統的工芸品
- 多摩結城 - 東京都無形文化財指定の八王子織物。
- 多摩ビール - 地ビール、2009年に製造していた多摩ブルワリーが休業した。
- 八王子ラーメン - 東京ラーメンに「きざみ玉ねぎ」を具として使ったラーメン。
- とろろそば(高尾山参道)
- 菓子:高尾せんべい・陣馬せんべい・松姫もなか・葵千人・都まんじゅう
- 清酒:桑乃都・日出山
- 道の駅八王子滝山 - 東京都内初の道の駅
- 三井アウトレットパーク 多摩南大沢 - アウトレットモール
- TOHOシネマズ南大沢
- ニュー八王子シネマ
- ラウンドワン八王子店
- 高尾スターレーン
- 戸吹スポーツ公園(日本最大の公設スケートパーク他)
- 戸吹湯ったり館(入浴施設。露天風呂・白湯・気泡湯・サウナなど)
- 八王子温泉
- 八王子温泉福福の湯(廃業) - 炭酸水素塩泉・塩化物泉 施設:『八王子温泉福福の湯』(八王子市下柚木)
- 八王子温泉多摩の湯 - ナトリウム・塩化物強塩泉 施設:『八王子温泉やすらぎの湯』(八王子市中町)
- 八王子塩釜温泉観音の湯 - ナトリウム・塩化物泉(湧出地:八王子市大塚) 施設:『八王子健康ランドふろッぴィ高尾の湯』(八王子市狭間町)
- ゴルフ場
- 相武カントリー倶楽部(八王子市大船町)
- 八王子カントリークラブ(八王子市川口町)
- GMG八王子ゴルフ場(八王子市川口町)
- 武蔵野ゴルフクラブ(八王子市宮下町)
- 八王子乗馬倶楽部(八王子市丹木町)
- 恩方スティブル(八王子市恩方町)
(ウィキペディア参照)
八王子の賃貸(アパート・マンション・テナント)
株式会社Door's(ドアーズ)


